2007年09月19日

東進衛星予備校

高校の授業の勉強と受験勉強のシンクロを可能にしたカリキュラムを受験科目に合わせて、選べる豊富な単科講座に加え、個別学習と集団学習で潜在能力を発掘する事が出来る予備校それが東進衛星予備校です。
高校の授業の勉強と予備校の学習進度はマッチしていないのが殆どで、その生徒と学習の進み具合がマッチしていない事により成績が逆に下がってしまうケースも多く見られるようです。
しかし東進においてはそのような現象はほとんどないと言われています。
それは、東進では「高校対応カリキュラム」を編成していて、予備校の学習と高校の授業が一緒になるようなシングルカリキュラムを採用しているそうです。
これによって高校の授業を完全マスターすると同時に、志望大学合格のための基礎学力を確実に定着させることが可能と言われています。

また志望する大学の、受験科目は一定ではありませんね。そこで東進は志望校の受験科目に細かく対応させた講座やコースが設置されていて、それはレギュラー講座・センター講座・特設単科講座など受験生個人それぞれにピッタリの授業内容を選択できるというのです。
これは東進ならではの特徴ですね。
それには、47名の講師陣による200以上の講座が存在していて、数多くの現役合格者を輩出してきた実績などが、確実にフィードバックされているようです。

また東進の勉強方は個別学習で実施している生徒個人のレベルに合ったペースで学習する勉強方とライバルとの競争心で意欲を向上させる勉強方の二つを融合させていて、それぞれの特性を生かした内容になっていて、俗に言われるひとり学習はさせません。
東進には生徒個人が潜在能力を最大限に発揮できる万全の学習環境が備わっていて、それは現役合格者数という形ではっきり証明されていますね。

申し込み方法などは、生徒は説明会や個別説明を受けた後に、現在までの成績と志望校、将来就きたい職業などを個別指導ファイル「合格への軌跡」に記入して下さい。
その資料を元に担任と講座決定面談を行いながら、年間カリキュラムを担任が一緒に立ててくれます。
その後入学願書に記入し、提出後担任が学費の振り込み用紙を渡しますのでそれを使って入金、入金後1週間でテキストが到着しますので、カリキュラムに従い受講する事が出来ます。

また、入学時だけでなく、定期的に三者面談・父母会を実施していますので、保護者も安心ですね。
三者面談の中では「合格への軌跡」を元にした学習の進行状況・成績の向上・志望校の確認を行いってくれ、父母の希望があれば、随時面談を行ってくれるそうです。

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2007年09月17日

秀英予備校

秀英予備校の講師は他の予備校とは少し違い、採用試験の倍率がおよそ12倍(2005年度)という難関を突破して、選び抜かれた人材と呼ばれているほど、精鋭たちが大学入試の問題分析や研究や、授業研修などの努力を積み重ねます。
こういった高品質の授業で生徒の志望大学志望学部合格までの実力をアップさせていっていると評判です。

そのために、生徒の授業中の表情、ノートをとる様子を見ながら、生徒にあった授業スピードを調節して、予習問題や演習問題などでの出来具合から間違いやすい箇所などを確認しながら授業を行うことができます。

その上、秀英予備校では生徒一人ひとりに対して、サポートシステムがしかれていて、予習、授業、復習のサイクルで日々の学習を進めています。
それと同時に復習でいったん身に着けた重要なポイントを次回の授業でチェックテストをしつ確認する事ができ、定期的な全国模試・実力テストの総復習を行うなど、段階的に生徒が実力をつけていく環境が整っていて、これも合格数に結びついています。

このチェックテストや全国模試の結果をデータベース化して、生徒個人の最新の学習状況を把握することができるので、テストの結果は毎回検証され、生徒の弱点が見つかればすぐに対策を講じるための指導が行われるそうです。
このように、秀英予備校・大学受験部では、講師が生徒一人ひとりに親身になって志望校合格までの道のりをサポートしてくれます。

         秀英予備校
      http://www.shuei-yobiko.co.jp/index.shtml
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2007年09月14日

佐鳴予備校

佐鳴予備校のさなる式テキストの最大の特徴といえば、参考書の機能と問題集の機能まですべてが一体になっていることですね。

さなる式テキストは、小学生と中学生向けでは若干違いますが、「授業の予習」や「練習問題」など5つに分類されていて、自首勉強で復習している場合などに、わからないことが出てくれば、授業ノートを見れば、理解する事も出来るし、単元終了問題をやっていてわからないとこは、前に戻って理解する。
といったように、佐鳴予備校のさなる式テキストは、何冊もテキストを出さなくても、常に1冊のテキストで完結するようになっているのです。
このさなる式テキストは、佐鳴予備校が長年のノウハウを1冊にまとめたものといえ、生徒には優しいテキストですね。
また、佐鳴予備校は、さまざまなオリジナルツールの開発でも有名で、佐鳴予備校のもっとも自慢できるツールの1つです。

そして佐鳴予備校では、サポートツールとして、個別質問対応システムも導入しているようです。
例えば授業を受けてから、それを定着させるには、問題演習がどうしても必要になりますね。
しかし、ただただ演習をしてもできない問題が出てくる場合も多い為、通常ではそれらは置き去りにされている場合が多く、見て見ぬ振りをして放置する事が多いです。
だけどもそれでは本当の力がつきませんし、佐鳴予備校でもこのことが問題になっていました。
授業前後の限られた時間だと個々の生徒の質問に細やかに対応しきれず、質問したい教科の教師がいつも都合よくて校舎にいないなどなど沢山の問題があったそうです。
そこで、佐鳴予備校では、こうした問題を解決するためにも個別質問対応システムを導入したそうです。
佐鳴予備校の個別質問対応システムは、佐鳴予備校の各校舎に設置されているコンピュータを始めスキャナー、Webカメラ、などを使って質問するシステムになります。
生徒達はインターネットに接続し、このコンピュータを使って、東京のスタッフルームで待機している専任スタッフに気軽に質問する事が出来ます。

スタッフは佐鳴予備校の卒業生を中心とする学生ですので、家庭学習ででてきた疑問、自力では解けない問題などを学生のアドバイスをもらいながら解決していきます。
この個別質問対応システムの導入により、生徒の疑問解決へのタイムラグ少なくなってくると考えられていて、あとはせっかくのこのシステムをいかに上手く使うかです。
これを上手く利用しフル活用できれば、子供にとっては相当な武器になること間違なしですね。
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